資格問題ドリル第11章 再建型手続の比較(民事再生のDIP型と会社更生の管財人型)正答 0 / 0
倒産処理手続に関する次のア・イの記述について、その正誤の組み合わせとして最も適切なものを1つ選びなさい。
民事再生手続では、再生債務者は、再生手続が開始された後も、その業務を遂行し、財産を管理・処分する権利を有する。
会社更生手続でも、更生会社の取締役が引き続き事業の経営権を持ち、財産の管理・処分を行う。
1アー正、イー正
2アー正、イー誤
3アー誤、イー正
4アー誤、イー誤
ビジネス実務法務検定2級 問題演習(全310問)|資格問題ドリル