資格問題ドリル第2章 意思表示(心裡留保)正答 0 / 0
心裡留保に関する次のア・イの記述について、その正誤の組み合わせとして最も適切なものを1つ選びなさい。
表意者が真意ではないことを知ってした意思表示は、原則としてその効力を妨げられない。
相手方が、その意思表示が表意者の真意ではないことを知り、又は知ることができたときであっても、その意思表示は有効である。
1アー正、イー正
2アー正、イー誤
3アー誤、イー正
4アー誤、イー誤
ビジネス実務法務検定3級 問題演習(全88問)|資格問題ドリル