資格問題ドリル第6章 パリ条約による優先権と外国人の権利の享有正答 0 / 0
知的財産に関する条約・国際的な取扱いについての次のア・イの記述について、その正誤の組み合わせとして最も適切なものを1つ選びなさい。
パリ条約による優先権を主張して特許出願をしようとする者は、その旨等を記載した書面を、所定の期間内に特許庁長官に提出しなければならない。
日本国内に住所も居所も有しない外国人は、条約に別段の定めがある場合であっても、日本において特許権その他特許に関する権利を享有することは一切できない。
1アー正、イー正
2アー正、イー誤
3アー誤、イー正
4アー誤、イー誤
知的財産管理技能検定3級 問題演習(全133問)|資格問題ドリル