資格問題ドリル1問 / 全15正解 0
特許法・実用新案法上の産業上利用可能性に関する次のア・イの記述について、その正誤の組み合わせとして最も適切なものを1つ選びなさい。
発明が特許を受けるためには、それが産業上利用することができる発明であることを要し、産業上利用することができない発明は他の要件を満たしても特許を受けることができない。
実用新案登録を受けるには、産業上利用することができる考案であって、物品の形状、構造又は組合せに係るものであることを要する。
弁理士 問題演習(全75問)|資格問題ドリル