資格問題ドリル1問 / 全15正解 0
特許の審判及び審決取消訴訟に関する次のア・イの記述について、その正誤の組み合わせとして最も適切なものを1つ選びなさい。
審判長は、請求書が第百三十一条の規定に違反しているときは、請求人に対し、相当の期間を指定して、請求書について補正をすべきことを命じなければならない。
裁判所は、審決取消訴訟の提起があつた場合において、当該請求を理由があると認めるときは、当該審決又は決定を取り消さなければならない。
弁理士 問題演習(全315問)|資格問題ドリル