資格問題ドリル1問 / 全15正解 0
意匠法上の「意匠」の定義に関する次のア・イの記述について、その正誤の組み合わせとして最も適切なものを1つ選びなさい。
意匠法の保護対象となる意匠には、物品及び物品の部分のほか、建築物及び建築物の部分も含まれる。
物品の形状等であっても、視覚を通じて美感を起こさせるものでなければ、意匠法上の意匠には該当しない。
弁理士 問題演習(全75問)|資格問題ドリル