資格問題ドリル1問 / 全15正解 0
意匠法に関する次のア・イの記述について、その正誤の組み合わせとして最も適切なものを1つ選びなさい。
公の秩序又は善良の風俗を害するおそれがある意匠、他人の業務に係る物品等と混同を生ずるおそれがある意匠等については、意匠登録を受けることができない。
期間及び期日に関する特許法第三条から第五条までの規定は、意匠法に規定する期間及び期日に準用する。
弁理士 問題演習(全315問)|資格問題ドリル