資格問題ドリル
第16章 準拠法の選択(当事者自治の原則)
正答
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国際的な契約の準拠法に関する次のア・イの記述について、その正誤の組み合わせとして最も適切なものを1つ選びなさい。
ア
法律行為の成立及び効力は、当事者がその法律行為の当時に選択した地の法による。
イ
国際的な取引契約であっても、当事者が契約の準拠法を選択することはできない。
1
アー正、イー正
2
アー正、イー誤
3
アー誤、イー正
4
アー誤、イー誤
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ビジネス実務法務検定2級 問題演習(全310問)|資格問題ドリル