資格問題ドリル1問 / 全15正解 0
時効に関する次のア・イの記述について、その正誤の組み合わせとして最も適切なものを1つ選びなさい。
時効の効力は、その起算日にさかのぼる。
時効の利益は、あらかじめ放棄することができない。
貸金業務取扱主任者 問題演習(全272問)|資格問題ドリル