資格問題ドリル1問 / 全15正解 0
民法の多数当事者の債権及び債務に関する次のア・イの記述について、その正誤の組み合わせとして最も適切なものを1つ選びなさい。
数人の債権者又は債務者がある場合において、別段の意思表示がないときは、各債権者又は各債務者は、それぞれ等しい割合で権利を有し、又は義務を負う。
連帯債権では、各債権者は、全ての債権者のために全部又は一部の履行を請求することができ、債務者は、全ての債権者のために各債権者に対して履行をすることができる。
貸金業務取扱主任者 問題演習(全407問)|資格問題ドリル