資格問題ドリル1問 / 全15正解 0
連帯債務及び弁済の供託に関する次のア・イの記述について、その正誤の組み合わせとして最も適切なものを1つ選びなさい。
数人が連帯して債務を負担するときは、債権者は、その連帯債務者の一人に対し、又は同時に若しくは順次に全ての連帯債務者に対し、全部又は一部の履行を請求することができる。
弁済者は、弁済の提供をした場合において債権者がその受領を拒んだとき等には、債権者のために弁済の目的物を供託することができ、供託をした時にその債権は消滅する。
貸金業務取扱主任者 問題演習(全137問)|資格問題ドリル