資格問題ドリル1問 / 全15正解 0
国民年金法に関する次のア・イの記述について、その正誤の組み合わせとして最も適切なものを1つ選びなさい。
年金給付を受ける権利を裁定する場合等において、年金給付の額に五十銭未満の端数が生じたときはこれを切り捨て、五十銭以上一円未満の端数が生じたときはこれを一円に切り上げるものとする。
被保険者は、将来の一定期間の保険料を前納することができる。
社会保険労務士 問題演習(全283問)|資格問題ドリル