資格問題ドリル1問 / 全15正解 0
雇用保険法に関する次のア・イの記述について、その正誤の組み合わせとして最も適切なものを1つ選びなさい。
賃金日額は、算定対象期間において被保険者期間として計算された最後の六箇月間に支払われた賃金の総額を百八十で除して得た額とする。
偽りその他不正の行為により失業等給付の支給を受けた者がある場合には、政府は、その者に対して、支給した失業等給付の全部又は一部を返還することを命ずることができる。
社会保険労務士 問題演習(全283問)|資格問題ドリル