資格問題ドリル第7章 正当防衛と過剰防衛正答 0 / 0
刑法上の正当防衛に関する次のア・イの記述について、その正誤の組み合わせとして最も適切なものを1つ選びなさい。
急迫不正の侵害に対して、自己又は他人の権利を防衛するため、やむを得ずにした行為は、罰しない。
防衛の程度を超えた行為(過剰防衛)は、必ずその刑が免除される。
1アー正、イー正
2アー正、イー誤
3アー誤、イー正
4アー誤、イー誤
司法書士 問題演習(全216問)|資格問題ドリル