おすすめ参考書・問題集
宅地建物取引士のおすすめ参考書・問題集
宅地建物取引士の独学に使える書籍を、公式テキスト・公式問題集と定番の市販書からまとめました。四肢択一式・50問・2時間に対応。まずは本サイトの無料問題(全353問・各選択肢に根拠つき)で相性を試してから、必要に応じて書籍で深めるのがおすすめです。
買う前に、無料問題で相性を試す
本サイトは宅地建物取引士の出題範囲に沿った全353問を15章で無料公開しています(収録の中心は民法・宅地建物取引業法)。書籍を買う前に、一問一答で解きながら「各選択肢の根拠まで確認できるか」「どの分野が手薄か」を確かめられます。相性が分かってから、下の書籍で足りない部分を補うのが無駄がありません。
掲載書籍はタイトル・著者・出版社・版を実物(Amazon商品ページ)で確認しています。年度版は最新版を掲載しますが、購入時は最新年度をご確認ください。
出題分野の内訳(本サイト収録問題ベース)
民法・宅地建物取引業法だけで全体の約68%。まずはこの2分野から始めるのが近道です。
どの分野が手厚いかの目安です。本サイトに収録した問題の構成比であり、公式の出題比率とは異なる場合があります。
- 民法179問・51%
- 宅地建物取引業法61問・17%
- 建築基準法11問・3%
- 土地区画整理法11問・3%
- 地方税法10問・3%
- 都市計画法9問・3%
- 借地借家法8問・2%
- 区分所有法8問・2%
- 不動産登記法8問・2%
- 農地法8問・2%
- その他(6分野)40問・11%