資格問題ドリル1問 / 全15正解 0
不可分債権及び不可分債務に関する次のア・イの記述について、その正誤の組み合わせとして最も適切なものを1つ選びなさい。
連帯債権の規定(一部の規定を除く。)は、債権の目的がその性質上不可分である場合において、数人の債権者があるときについて準用する。
連帯債務の規定(一部の規定を除く。)は、債務の目的がその性質上不可分である場合において、数人の債務者があるときについて準用する。
宅地建物取引士 問題演習(全353問)|資格問題ドリル