資格問題ドリル1問 / 全15正解 0
民法の担保物権に関する次のア・イの記述について、その正誤の組み合わせとして最も適切なものを1つ選びなさい。
他人の物の占有者は、その物に関して生じた債権を有するときは、その債権の弁済を受けるまで、その物を留置することができる。
動産質権者は、継続して質物を占有しなければ、その質権をもって第三者に対抗することができない。
土地家屋調査士 問題演習(全254問)|資格問題ドリル