おすすめ参考書・問題集
税理士のおすすめ参考書・問題集
税理士の独学に使える書籍を、公式テキスト・公式問題集と定番の市販書からまとめました。まずは本サイトの無料問題(全171問・各選択肢に根拠つき)で相性を試してから、必要に応じて書籍で深めるのがおすすめです。
買う前に、無料問題で相性を試す
本サイトは税理士の出題範囲に沿った全171問を10章で無料公開しています(収録の中心は地方税法・国税通則法)。書籍を買う前に、一問一答で解きながら「各選択肢の根拠まで確認できるか」「どの分野が手薄か」を確かめられます。相性が分かってから、下の書籍で足りない部分を補うのが無駄がありません。
掲載書籍はタイトル・著者・出版社・版を実物(Amazon商品ページ)で確認しています。年度版は最新版を掲載しますが、購入時は最新年度をご確認ください。
出題分野の内訳(本サイト収録問題ベース)
地方税法・国税通則法だけで全体の約38%。まずはこの2分野から始めるのが近道です。
どの分野が手厚いかの目安です。本サイトに収録した問題の構成比であり、公式の出題比率とは異なる場合があります。
- 地方税法45問・26%
- 国税通則法20問・12%
- 所得税法20問・12%
- 消費税法20問・12%
- 国税徴収法20問・12%
- 法人税法16問・9%
- 相続税法15問・9%
- 酒税法15問・9%