資格問題ドリル1問 / 全15正解 0
酒税法上の酒類の定義に関する次のア・イの記述について、その正誤の組み合わせとして最も適切なものを1つ選びなさい。
酒類とは、アルコール分1度以上の飲料をいう。
溶解してアルコール分1度以上の飲料とすることができる粉末状のものは、酒類に含まれない。
税理士 問題演習(全171問)|資格問題ドリル