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土地家屋調査士 章別対策

土地家屋調査士の出題範囲を、全27章・409問で章別に確認できます。まず収録問題数が多い章で問題文の読み方をつかみ、弱い章を短い周期で復習します。

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優先して解く章

問題数が多い章は、この資格で本サイトが重点的に収録している論点です。公式の出題比率ではありませんが、最初の演習順を決める目安になります。

優先問題数代表論点演習
11不動産登記法(表示に関する登記)17合筆の登記の制限・表示に関する登記の登記事項・土地の表示に関する登記の登記事項・建物の表示に関する登記の登記事項この章を解く
25土地家屋調査士法(業務・法人・調査士会②)16登録の取消し・調査士の事務所・帳簿及び書類の備付け・虚偽の調査・測量の禁止この章を解く
324土地家屋調査士法(資格の得喪・登録手続③)16欠格事由・調査士の使命・試験の実施頻度と方法・筆記試験の内容この章を解く
42土地家屋調査士法15土地家屋調査士の業務・依頼に応ずる義務・業務を行い得ない事件・非調査士等の取締りこの章を解く
53民法(不動産・相隣関係)15隣地の使用・公道に至るための通行権・通行権の償金と分割によって生じた袋地の無償通行・境界標の設置とその費用の負担この章を解く
64不動産登記法(表示に関する登記②)15表題部の意義・登記の申請主義・職権による表示に関する登記・地目又は地積の変更の登記この章を解く
1不動産登記法(表示に関する登記)172土地家屋調査士法153民法(不動産・相隣関係)154不動産登記法(表示に関する登記②)155土地家屋調査士法(業務・法人・調査士会②)166民法(物権・相隣関係②)157民法(占有・相隣関係・用益物権③)158不動産登記法(筆界特定の手続③)159不動産登記法(登記の申請手続・却下・審査請求④)1510民法(所有権の取得・添付④)1511不動産登記法(登記所・登記記録・情報の公開⑤)1512民法(用益物権の細目⑤ 地上権・永小作権・地役権)1513民法(占有権の効果・物権変動⑥)1514民法(抵当権⑦)1515不動産登記法(登記官・受付・表示登記の各論⑥)1516民法(担保物権 留置権・先取特権・質権⑧)1517民法(根抵当権⑨)1518民法(所有者不明・管理不全の土地建物管理命令⑩)1519民法(相隣関係の細目 水流・境界標・囲障⑪)1520民法(意思表示・代理⑫)1521民法(時効の完成猶予・更新・消滅時効⑬)1522民法(相続 相続人・相続分・承認放棄⑭)1523民法(相続② 遺言・遺留分・配偶者居住権⑮)1524土地家屋調査士法(資格の得喪・登録手続③)1625土地家屋調査士法(懲戒手続・調査士会の組織④)1526不動産登記法(筆界特定の手続④・雑則・罰則)1527土地家屋調査士法(調査士法人の運営・調査士会連合会・公嘱協会⑤)15