海事代理士 章別対策
海事代理士の出題範囲を、全33章・495問で章別に確認できます。まず収録問題数が多い章で問題文の読み方をつかみ、弱い章を短い周期で復習します。
海事代理士の参考書・問題集3冊を比較する →優先して解く章
問題数が多い章は、この資格で本サイトが重点的に収録している論点です。公式の出題比率ではありませんが、最初の演習順を決める目安になります。
| 優先 | 章 | 問題数 | 代表論点 | 演習 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 第1章 船舶法 | 15問 | 日本船舶の定義・日本船舶と国旗・日本船舶の特権・不開港場寄港等の例外 | この章を解く |
| 2 | 第2章 船舶安全法 | 15問 | 船舶の堪航性と航行の要件・船舶に施設すべき事項・小型船舶等への不適用・無線電信等の施設 | この章を解く |
| 3 | 第3章 船員法 | 15問 | 船員の定義・船員法の適用除外・予備船員の定義・職員・部員の定義 | この章を解く |
| 4 | 第4章 船舶職員及び小型船舶操縦者法 | 15問 | この法律の目的・船舶職員の定義・小型船舶と運航士・海技士の免許と申請期限 | この章を解く |
| 5 | 第5章 港則法 | 15問 | 港則法の目的・特定港・汽艇等の定義・入出港の届出と修繕・係船・びょう地・停泊 | この章を解く |
| 6 | 第6章 海上交通安全法 | 15問 | 海上交通安全法の目的・適用海域・巨大船・航路の定義・避航等 | この章を解く |
第1章船舶法15問第2章船舶安全法15問第3章船員法15問第4章船舶職員及び小型船舶操縦者法15問第5章港則法15問第6章海上交通安全法15問第7章海上運送法15問第8章内航海運業法15問第9章船舶のトン数の測度に関する法律15問第10章海洋汚染等及び海上災害の防止に関する法律15問第11章商法(海商編)15問第12章海上衝突予防法15問第13章国際海上物品運送法15問第14章港湾運送事業法15問第15章造船法15問第16章船員職業安定法15問第17章日本国憲法15問第18章民法(総則)15問第19章民法(物権)15問第20章民法(債権)15問第21章民法(親族・相続)15問第22章国土交通省設置法15問第23章海上衝突予防法(操船の基本・視界制限・信号②)15問第24章船員法(船内規律・雇入契約・労働関係②)15問第25章港則法(移動制限・港内航法・許可届出②)15問第26章海上交通安全法(各航路の航法・巨大船・許可届出②)15問第27章海上運送法(運賃・約款・事業計画・譲渡譲受②)15問第28章商法(海商編 船舶・運送・船荷証券・先取特権②)15問第29章海洋汚染防止法(油濁防止管理者・記録簿・防除措置・廃棄規制②)15問第30章船員職業安定法(船員派遣事業の許可・契約・適正就業②)15問第31章港湾運送事業法(約款・掲示・事業計画・譲渡譲受・事業財団②)15問第32章海事代理士法(業務・資格・登録手続)15問第33章海事代理士法(業務規律・懲戒・罰則)15問